触って置くだけの、スケジュール

"やること"を、
指先で時間に置く。

タスクも予定も、一本の時間の目盛りに置くだけ。
打ち込む手間を消した、直感的なスケジュール管理。

いつやる? ・ タップで置く / ドラッグで動かす
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やる日 6/17(火) 期限 6/19(木)

主役の機能

目盛り入力

カレンダーを行き来して日付を選ぶ——もう、しない。上の一本の目盛りを、なぞるだけ。

3・5・7・10

"これから"を生きるガント。

人は1年先より、これからの数日を生きている。だからガントの主役は、手の届く未来。

バーをドラッグして動かせます ・ タブで期間を切替

近く(3〜10日)を大きく、遠く(1ヶ月〜1年)は俯瞰へ。予定(アポ)が上のチップと縦の色帯でタスクのバーに重なり、"兼ね合い"が見える。名前はバーの位置に、残り日数は色で。軽いタスクは下のレーンへ。

予定と、つながる

締切は、
"逆算"で決まる。

「この予定までに、いつ終わらせる?」——毎回あたまの中で逆算していませんか。next は、その計算を肩代わりします。

  • タスクを予定に紐づける。例:予定「Tシャツ締切」に、タスク「Tシャツ集計」を。
  • 「予定の◯日前」を選ぶだけ。当日/前日/3日前/1週前——タップした瞬間、締切が逆算で入る。
  • 関係が、見える。どのタスクがどの予定のためか、ひと目で。
  • もちろん、手で入れた締切は尊重。先に決めた〆を、紐付けが勝手に上書きしない。
予定に紐づけて、締切を逆算
Tシャツ締切 6/22(日)
予定の: 当日前日3日前1週前2週前
Tシャツ集計 〆 6/19(木)
期限 = 予定(6/22)の 3日前 に自動セット

入力は、軽く

打つのは、
タイトルだけ。

  • 日付・カテゴリ・優先度は、ワンタップのチップで後づけ。
  • 「明日 道着注文 〆金曜」——話し言葉のまま解釈。
  • やる日と期限を分けて管理。「いつやる」と「いつまで」は別もの。
  • 画像・ファイルも、その場でポンと添付。
軽く 今日 明日 日付▾ カテゴリ 優先 プロジェクト 詳細▾
↑のガントにも反映されます

タスク=発射台

開いた瞬間、
作業に入れる。

タスクは「やることの名前」じゃない。それをすぐ始めるための一画面。必要な道具を、ぜんぶ手前に。

  • 発射台。関連リンクと添付ファイルをワンタップ起動。「どこだっけ」を探さない。
  • 工程チェックリスト。手順に分解して、進み具合を可視化。テンプレで使い回し。
  • 自動保存メモ&作業ログ。思考も控えもそのまま。時刻つきログもワンタップ。
  • 資料箱からリンク。使い回す資料を引っ張り、終わったら資料箱へ戻す。
  • 着手ツール。5分タイマー・リスケ・しまう・できた、を足元に。
ワークスペース(実際に触れます)
プレゼン資料を作る
発射台
▶ 共有ドライブ 前回資料.pdf
工程

まわりの機能

やること全部を、迷わず置ける。

資料箱

使い回すメモ・リンク・ファイルを置き、作業画面に引っ張る。終わった作業もそのまま保存。

プロジェクト

締切に向けて動かすハブ+専用ガント。

ランチャー

よく使うアプリ・URLをワンタップ起動。

くりかえし

完了日基準・可変間隔で、裏方が自動生成。

通知 / 外観 / 認証

毎朝のLINEリマインド、ダークモード、パスキー(生体認証)ログイン。

表は最小、裏は深い。
毎日触るものは表に、複雑な設定は裏に。だから機能が増えても散らからない。

next.

入力を軽く。行動を、すぐに。